GETしました!!!
こんにちは、石川です。
とっても私的(?)なことなんですが・・・うれしいことがあったのでアップしました。
実は・・・5月中旬くらいから休日にヒマがある度に挑戦していた
あるものをGETしたのです!
それは・・・「浜田大明神ストラップ」!
ジャーーーン(笑)!!

某番組で、アスリートがお願いすると願い事が叶うというウワサの大明神(^^♪
その番組は毎週と言っていいほど見ており、
いろいろな選手の方がお守りとしてもらうのを見ていて、
「い〜な〜、わたしも大明神ほしいな〜」と思っていたのです。
それを自宅近くのショッピングセンターのUFOキャッチャーで発見!!
けっこう一人で盛り上がり、挑戦していたのですがなかなか取れず・・・(-_-;)
もともと運動神経もなく・・・(関係ない?)、
どんくさいもので、こういうのはとっても苦手・・・なんです。
が・・・、十数回の失敗を重ね・・・(大げさ?)
先日、ついに手に入れましたヽ(^。^)ノ!!
さっそく携帯のストラップにして持ち歩いていて、
けっこういろんな人に声をかけられます(^^)v
先日、出店していたクリエイターズマーケットでも
出店している方に「浜田大明神だ、ほし〜!!!」と声をかけられ、
「ね〜、いいですよね!」と
大明神のまわしもんみたいな感じでどのように手に入れたかを熱弁し、
「頑張って手に入れてくださいね!」
「頑張ります!」
みたいな、ヘンなテンションで大満足して別れました(^_^;)
お互い、自分たちがどこの何者かという話題にはならず・・・。
もし、12月のクリエイターズマーケットでお会いできたら
浜田大明神を連れて、ごあいさつに行こうかなと思っています(^^)
余談ですが…どうやら近々浜田大明神のお菓子まででるそうな…(出たのかな)。
どこまで広がるんでしょうね…(^_^;)
とっても私的(?)なことなんですが・・・うれしいことがあったのでアップしました。
実は・・・5月中旬くらいから休日にヒマがある度に挑戦していた
あるものをGETしたのです!
それは・・・「浜田大明神ストラップ」!
ジャーーーン(笑)!!

某番組で、アスリートがお願いすると願い事が叶うというウワサの大明神(^^♪
その番組は毎週と言っていいほど見ており、
いろいろな選手の方がお守りとしてもらうのを見ていて、
「い〜な〜、わたしも大明神ほしいな〜」と思っていたのです。
それを自宅近くのショッピングセンターのUFOキャッチャーで発見!!
けっこう一人で盛り上がり、挑戦していたのですがなかなか取れず・・・(-_-;)
もともと運動神経もなく・・・(関係ない?)、
どんくさいもので、こういうのはとっても苦手・・・なんです。
が・・・、十数回の失敗を重ね・・・(大げさ?)
先日、ついに手に入れましたヽ(^。^)ノ!!
さっそく携帯のストラップにして持ち歩いていて、
けっこういろんな人に声をかけられます(^^)v
先日、出店していたクリエイターズマーケットでも
出店している方に「浜田大明神だ、ほし〜!!!」と声をかけられ、
「ね〜、いいですよね!」と
大明神のまわしもんみたいな感じでどのように手に入れたかを熱弁し、
「頑張って手に入れてくださいね!」
「頑張ります!」
みたいな、ヘンなテンションで大満足して別れました(^_^;)
お互い、自分たちがどこの何者かという話題にはならず・・・。
もし、12月のクリエイターズマーケットでお会いできたら
浜田大明神を連れて、ごあいさつに行こうかなと思っています(^^)
余談ですが…どうやら近々浜田大明神のお菓子まででるそうな…(出たのかな)。
どこまで広がるんでしょうね…(^_^;)
「お〜い、お茶」のオマケ
安藤です。
昼、コンビニに言ったらペットボトルの「お〜い、お茶」に、こんなオマケが付いていました。
和風だったので、思わず購入。
↓重箱型のミニ小物入れ。形・柄違いで24種類あるそうです。

↓同じ形のものをゲットすれば実際に重ねることもできます(後でコンビニに行った石川さんに2つ目を買ってきてもらいました)。

袋の表側が透明で柄・色を選べたので、日常で使いやすそうなシンプルなものにしました
何に使うかって……今のところ、特に目的はないんですけどね(笑)。
ポストイットが入るケースを探しているけど、これではちょっと小さいしねぇ……。
しかし、こんなものがたかが150円程度の飲み物のオマケとしてついてくるというのは、改めて凄いことだと思いました。
もちろん本格的な漆塗りではなくプラスチック製の容器に柄がプリントされているだけですが、それだけでも実際に作るのは大変だろうということは想像がつきます(今回、植田商店街のストラップを作ったので)。
1ヶあたりいくらで作られているのかわかりませんが、同じ価格でこれをTAN・KEIで作れと言われても、絶対に無理です。
原油価格も高騰してるし……1ヶあたりの材料費と人件費だけで「お〜い、お茶」が何本か買えてしまう金額になりますよ、きっと(笑)。
入っていた袋を見たら、やっぱり「MADE IN CHINA」でした。
改めて中国の人件費の安さを実感……大量製造では絶対に敵いません。
人海戦術できる人数もいなければ、人件費も出ないし、そもそもその作業をする広さがない……。
TAN・KEIなんて、今回の商店街のストラップだけでもヒーヒー言ってるぐらいですから(笑)。
ということで、TAN・KEIでグッズ製造(携帯ストラップなど)していただく“メリット”を考えてみました。
■100〜200ヶくらいの小ロットをお考えの方にお勧めです(正直、安く大量に作りたいという方のニーズにはお応えできないと思います)。
■シリコン型+手作業なので、金属型のようにひとつひとつ寸分の狂いもなく……というわけにはいきませんが、ひとつひとつ丁寧に作ります。
■日本語で打ちあわせ・お問い合わせいただけます(笑)。
現在のところこれくらい?
果たして、“ウリ”になってるのかな???
昼、コンビニに言ったらペットボトルの「お〜い、お茶」に、こんなオマケが付いていました。
和風だったので、思わず購入。
↓重箱型のミニ小物入れ。形・柄違いで24種類あるそうです。

↓同じ形のものをゲットすれば実際に重ねることもできます(後でコンビニに行った石川さんに2つ目を買ってきてもらいました)。

袋の表側が透明で柄・色を選べたので、日常で使いやすそうなシンプルなものにしました
何に使うかって……今のところ、特に目的はないんですけどね(笑)。
ポストイットが入るケースを探しているけど、これではちょっと小さいしねぇ……。
しかし、こんなものがたかが150円程度の飲み物のオマケとしてついてくるというのは、改めて凄いことだと思いました。
もちろん本格的な漆塗りではなくプラスチック製の容器に柄がプリントされているだけですが、それだけでも実際に作るのは大変だろうということは想像がつきます(今回、植田商店街のストラップを作ったので)。
1ヶあたりいくらで作られているのかわかりませんが、同じ価格でこれをTAN・KEIで作れと言われても、絶対に無理です。
原油価格も高騰してるし……1ヶあたりの材料費と人件費だけで「お〜い、お茶」が何本か買えてしまう金額になりますよ、きっと(笑)。
入っていた袋を見たら、やっぱり「MADE IN CHINA」でした。
改めて中国の人件費の安さを実感……大量製造では絶対に敵いません。
人海戦術できる人数もいなければ、人件費も出ないし、そもそもその作業をする広さがない……。
TAN・KEIなんて、今回の商店街のストラップだけでもヒーヒー言ってるぐらいですから(笑)。
ということで、TAN・KEIでグッズ製造(携帯ストラップなど)していただく“メリット”を考えてみました。
■100〜200ヶくらいの小ロットをお考えの方にお勧めです(正直、安く大量に作りたいという方のニーズにはお応えできないと思います)。
■シリコン型+手作業なので、金属型のようにひとつひとつ寸分の狂いもなく……というわけにはいきませんが、ひとつひとつ丁寧に作ります。
■日本語で打ちあわせ・お問い合わせいただけます(笑)。
現在のところこれくらい?
果たして、“ウリ”になってるのかな???
「なごや四百年時代検定」結果
安藤です。
23日、帰宅してポストを覗いたら、3月に受験した「なごや四百年時代検定」の結果が届いていました。
自己採点通り、無事合格しておりました。
試験勉強に付き合っていただいた皆様、ありがとうございました。
↓これが合格証。個人的にはもう少し素敵なデザインにしていただきたかったです……(^^;)

同封されていた手紙によれば、希望すれば観光ガイドボランティアとして登録できるとのことですが……。
私は、今回勉強した内容だけで観光ガイドをする自信もないし、ガイドとして動く時間的余裕もないのでやめときます……(^^;)
でも、今回この検定を受験して改めて名古屋の面白さをいろいろ感じたのは事実。
今後、TAN・KEIで作るTシャツや七宝などに生かしていければと思っています。
↓前回の記事はこちら
「なごや四百年時代検定」
23日、帰宅してポストを覗いたら、3月に受験した「なごや四百年時代検定」の結果が届いていました。
自己採点通り、無事合格しておりました。
試験勉強に付き合っていただいた皆様、ありがとうございました。
↓これが合格証。個人的にはもう少し素敵なデザインにしていただきたかったです……(^^;)

同封されていた手紙によれば、希望すれば観光ガイドボランティアとして登録できるとのことですが……。
私は、今回勉強した内容だけで観光ガイドをする自信もないし、ガイドとして動く時間的余裕もないのでやめときます……(^^;)
でも、今回この検定を受験して改めて名古屋の面白さをいろいろ感じたのは事実。
今後、TAN・KEIで作るTシャツや七宝などに生かしていければと思っています。
↓前回の記事はこちら
「なごや四百年時代検定」








